ケアマネの書類作成を、もっとかんたんに

面談のメモから、
必要な書類の下書きへ。

短いメモも、面談の音声も、記録・書類の下書きに。
AIが内容を整理するので、一から文章を考える手間が省けます。

ケアメモ面談の録音をそのまま文字起こし
ケアメモ「今日の面談記録」画面
居宅サービス計画書(1)介護保険の様式に合わせてPDF出力
第1表 PDF出力画面

※掲載しているサービス画面は一例であり、実際の画面とは一部異なる場合があります。AIが作成した下書きは、内容を確認し、必要に応じて修正のうえ、保存してください。

月間利用者数 3,200名以上(時点)※直近30日間にサービスを利用したユーザー数(当社集計)

はじめかた

メモ・音声・写真・ファイルから

手元にある形のままで大丈夫。利用者を登録しなくても、まず1枚作れます。

メモ

面談で書きとめた
走り書き・箇条書きをそのまま

音声

その場で録音、または
録音ファイルを選ぶだけ

近日公開

写真

手書きの記録や書類を撮って

※被保険者証を撮影しての
利用者登録は利用できます
近日公開

ファイル

前の計画書やPDFを取り込んで

AIが整理して、記録・書類の下書きに

できること

みんなのケアでできる、3つのこと

01

利用者ごとに、
まとめて整理

ケアメモも、アセスメントも、ケアプランも。利用者ごとに一か所にまとまるので、あとから探しまわる必要はありません。認定の終了日が近づくとお知らせします。

利用者一覧契約状態の管理認定更新のお知らせ
利用者一覧画面
実際の「利用者一覧」画面

02

保存した記録を、
必要な書類の下書きに

ケアメモや作成済みの内容をもとに、必要な書類を続けて作成。同じ情報を何度も入力する手間を減らせます。

アセスメントケアプランケアメモ
面談記録を他の文書へ反映する画面
実際の「面談記録を他の文書へ反映」画面

03

下書きができたら、
直して保存するだけ

AIが様式どおりの下書きを作ります。気になるところだけ直して保存すれば、そのまま印刷・PDFで出力できます。

様式どおりの下書き保存・あとから更新印刷 / PDF保存
居宅サービス計画書(第1表)PDF出力画面
実際の「第1表 PDF出力」画面

作れる書類

作成できる記録・書類

ケアマネジャーの毎月の書類を、ひととおり。

アセスメント

  • アセスメント

ケアプラン(第1〜5表)

  • 居宅サービス計画書 第1表・第2表
  • 週間サービス計画表 第3表
  • サービス担当者会議の要点 第4表
  • 居宅介護支援経過(支援経過)対応予定 第5表

※書類によって、AIによる下書き作成や入力・編集など、利用できる機能が異なります。

いつものAIツールでも、作れませんか?

作れます。でも、こんな手間が残りませんか。

AIで書類を作るときの手間

  • 情報がチャットのあちこちに散らばる
  • 利用者ごとの管理がむずかしい
  • 様式に貼り直して、形を整えて、印刷する
  • 毎回説明し直すのが、正直めんどう
  • 記録も書類も、ここ一か所にまとまる
  • 利用者ごとに整理される
  • 介護保険の様式に合わせてPDF出力
  • 前の内容を引き継いで、次の書類へ

記録の管理から書類作成、PDF出力まで、ひとつの場所で。

月額1,480円のスタンダードプラン

記録も書類作成も、シンプルな月額料金で。

スタンダードプラン

月額1,480円(税込)/会員1名

管理する利用者数に制限はありません。

  • メモや音声から、AIが書類の下書きを作成
  • 利用者ごとに保存して、次の書類にも活用
  • 内容を編集して、PDF・テキストで出力
無料で始める

会員登録だけで料金は発生しません。

今なら、最大2か月無料

2026年12月31日までに会員登録とスタンダードプランの決済手続きを行うと、登録時の1か月無料に、さらに1か月が追加されます。

追加の無料期間は、登録時の無料期間が終了してから始まります。

会員登録
1か月無料
+決済手続き
さらに1か月無料
=最大
2か月無料

期間の数え方の例は「よくあるご質問」をご覧ください。

活用事例

現場の声と、広がる使い方

使ってよかったことと、日々の業務で役立つ使い方をご紹介します。

利用者の声

居宅介護支援事業所ケアマネジャー

「自分では思いつかなかった視点が出てくるのが、よかったです。」

新規のケアプランをつくるときに使っています。手元の資料を見ながらメモを入力すると、普段の自分とは違う視点も提案してくれるんです。内容を確認して、いつもの介護ソフトにコピーして使っています。

こんな場面で新規利用者のケアプラン作成
利用者の声

居宅介護支援事業所ケアマネジャー

「ケアプランは、ほとんど修正せずに使えて助かりました。」

ケアメモに自由に入力した内容から、いろいろな書類につなげられるのがいいですね。録音した音声も使っています。ケアプランは内容が具体的で、会議の要点も、確認していつもの介護ソフトにコピーして使えました。

こんな場面でケアメモからケアプラン・会議の要点へ
活用例

訪問看護ステーション音声・メモの整理に

「訪問後の『思い出して、打ち直す』を減らしたい。」

訪問で確認したことを、短いメモや音声で残す。文字起こし・要約を使って内容を整理し、確認した結果を普段の記録作成に活用する使い方です。

こんな場面で訪問時のメモ・音声から情報を整理

※利用者の声は実際のインタビューをもとに編集しています。訪問看護のカードは使い方を紹介する活用例です。

よくあるご質問

2026年12月31日までに会員登録すると1か月無料となり、同日までにスタンダードプランの決済手続きを行うと、さらに1か月無料になります。追加の無料期間は、決済手続きの日ではなく、登録時の無料期間が終了してから始まります。
例:10月15日に会員登録し、10月20日に決済手続きをした場合、追加の無料期間は11月15日から始まります。12月14日まで無料で、初回のお支払いは12月15日となります。
2027年1月1日以降のキャンペーンは未定です。ぜひ、この機会にお試しください。

アセスメントと、以下のケアプラン関連書類の作成を支援します。
第1表・第2表:居宅サービス計画書
第3表:週間サービス計画表
第4表:サービス担当者会議の要点
第5表:居宅介護支援経過(支援経過)※対応予定
書類によって、AIによる下書き作成や入力・編集など、利用できる機能が異なります。

はい。短いメモからでも、記録の整理や書類の下書き作成に活用できます。情報が少ない場合は、必要な内容を補足しながら仕上げてください。

はい。サービス上で直接録音するほか、スマートフォンやボイスレコーダーで録音した音声ファイルもアップロードできます。文字起こしした内容を確認し、要約や書類の下書きに活用できます。

はい。スタンダードプランでは、ケアメモや作成済みの内容をもとに、別の書類を続けて作成できます。同じ内容を何度も入力する手間を減らせます。

はい。利用者情報の登録は必須ではありません。まず書類を作成し、必要に応じて利用者と紐付けて管理することもできます。

入力したメモや面談の記録、作成時に参照する利用者情報などをもとに下書きを作成します。入力されていない事実を正確に把握することはできないため、意向・状態・支援方針などが適切に反映されているか、ご確認ください。

AIの出力には、事実と異なる内容や情報の不足が含まれる場合があります。専門職の判断を補助する下書きとして利用し、内容を確認・修正したうえで保存・出力してください。

いいえ。今お使いの介護ソフトと併用できます。みんなのケアで記録の整理や書類の下書き作成を行い、確認・修正した内容をコピーしたり、PDF・テキストで出力したりしてご活用ください。

いいえ。会員登録だけで料金は発生しません。有料プランのお申し込みは別途必要です。お申し込みの際は、適用される無料期間と初回のお支払日をご確認ください。

保存した記録・書類等は、本サービス上で管理します。通信の暗号化やアクセス権限の制限などの安全管理措置を講じています。保存・利用・削除の詳細は、プライバシーポリシーをご確認ください。

有料プランを解約しても、会員登録が有効な間は保存済みのデータを閲覧できます。ただし、新たな保存などの有料機能は制限されます。
退会した場合は、法令上保存が必要な場合などを除き、退会申請日から最大30日以内に保存データを削除します。削除後は復元できないため、必要な記録は退会前に出力してください。

法人・事業所でのご利用をお考えですか?

介護業務の効率化やAIの活用などについて、お困りのことやご希望がございましたら、どうぞお気軽にご相談ください。専用フォームにご入力いただいた内容を確認のうえ、担当者より丁寧にご案内いたします。

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